What's New

R3Cの取り組みが福祉・介護の現場で働く方々を対象とした『きらッコノート』で取り上げられました.(2019.3.12)

R3Cの取り組みが国立大学55工学系学部ホームページ【工学ホットニュース】で取り上げられました.(2018.4.12)


What is the R3C ?

リハビリテーション (Rehablitation) ×ロボティクス(Robotics)
×リサーチ(Research) ・センター = R3C

 R3Cは, 「リハビリテーション」(Rehabilitation)をすべてのヒトの社会復帰ととらえ, これに有用な新規な「ロボティクス」(Robotics)機器,もしくはそれを含む システム全体の「研究」(Research)と開発,および社会実装を行います.

 R3Cは, 医工連携,産学連携を超えた市民一体型の(個人を含んだ)研究活動を 目指します. ものづくりをベースとした実践的な研究活動によって, 大学における研究成果をいち早く社会実装し, 地域に貢献することを目的とします.

 R3Cは, 大分大学認定研究チーム「BURST:Bundai Researcher Team」に 認定されました.

Members

(今後もネットワークを広げていきます)
  • 理工系

    • 菊池 武士(理工学部,教授,R3C代表 [個人ページ]
      ロボット工学(機構,センサ,アクチュエータ,システム, プログラム開発),生体機能評価

    • 今戸 啓二(理工学部,客員教授) [個人ページ]
      トライボロジー(摩擦・潤滑),機構学

    • 池内 秀隆(理工学部,教授) [個人ページ]
      制御工学,動作分析,福祉工学

    • 上見 憲弘(理工学部,准教授) [個人ページ]
      感覚情報処理・計測,感覚支援機器,音響・音声工学

    • 福永 道彦(理工学部,准教授) [個人ページ]
      バイオメカニクス,人工関節,力学シミュレーション

    • 大津 健史(理工学部,准教授) [個人ページ]
      トライボロジー(摩擦・潤滑),機械設計

  • リハ医学系

    • 片岡 晶志(福祉健康科学部,教授) [個人ページ]
      整形外科学全般,リハビリテーション医学全般

    • 浅海 靖恵(福祉健康科学部,准教授) [個人ページ]
      リハビリテーション科学,神経生理学

    • 阿南 雅也(福祉健康科学部,講師) [個人ページ]
      運動器理学療法学,バイオメカニクス

    • 田中 健一朗(福祉健康科学部,助教) [個人ページ]
      内部障害理学療法学,地域理学療法学,介護予防


Contact

 ご要望がございましたら下記にご連絡ください.
([at]は半角のアットマークに変換してください)

メールアドレス: r3c.oita.univ[at]gmail.com



Copyright(C) R3C of Oita Univ. All Rights Reserved.